Amazon 2019年 最新ビジネス書ランキング 

浜松旅行②「浜松観光」掛川花鳥園、ヤマハ、ぬくもりの森へ行ってきました!

楽しく過ごす為に何でもコミットする】たかごんです。

それでは、続いて今回の旅行でいくつか訪れた場所を紹介します。今回、観光地として選んだのは

掛川花鳥園
ヤマハコミュニケーションプラザ
ぬくもりの森

の1泊2日で3箇所へ行きました!

掛川花鳥園

掛川市にある花と鳥が楽しめるテーマパーク「掛川花鳥園」です。「花と鳥とのふれあい」がテーマで大温室やスイレンのプール、外には池がありそれぞれに様々な鳥たちが放たれていました。ガラスハウスは冷暖房完備されているようで暖かく、屋根があり雨の日でも安心という感じでした。また、園内全体がバリアフリーとなっており老若男女問わず十分楽しめます。

入園料は大人:1,200円、小学生:550円、幼児:無料です。園内では鳥が放し飼いになっており、その鳥たちを肩に乗せたくて、私もついつい100円で鳥のエサを買いました。そして肩乗りに挑戦!見事成功しました。しかし、これはエサのおかげで何もなければ飛んできません。何とも鳥と人間との関係も現実的ですね。(笑)

まあ、天気も良かったので色々と楽しむことが出来ましたo(*^▽^*)o~♪

掛川花鳥園
〒436-0024 静岡県掛川市南西郷1517
TEL:0537-62-6363 FAX:0537-62-6868
URL:http://k-hana-tori.com/
アクセス:http://k-hana-tori.com/access

ヤマハコ ミュニケーションプラザ

続いて、磐田市の本社にある「ヤマハ コミュニケーションプラザ」です。こちらはあのヤマハが運営している施設でキーワードは【コミュニケーション】です。こちらにはバイクをはじめ、様々なジャンルのマシーンが展示されています。

なんと!入館料は無料です(●⌒∇⌒●)団体で利用する場合は、事前に申し込みが必要みたいですが、通常はそのまま入館できます。建物は3階建てとなっていて、それぞれにテーマがあります。館内に入るとすぐに8耐で実際走った歴代のマシーンが出迎えてくれます。また、バレンティーノ・ロッシとマーベリック・ビニャーレスのパネルがマシーンと共に歓迎してくれました。

その他にシミレーションマシーン「YZF-R1」や数台は実際に跨げるマシーンも展示されていました。バイク好きの方にはお勧めです。ミーハーな私でさえ充分楽しめましたよ。ぜひ、遊びに行ってみてください。バイクを実際跨いでみると乗りたくなります!

これは、余談ですが当日、ワールドビジネスサテライトの取材があったみたいで放映に少し映ってしまいました。(;^_^A

ヤマハ コミュニケーションプラザ
438-8501 静岡県磐田市新貝2500
TEL:0538-33-2520 FAX:0538-33-2530
URL:
https://global.yamaha-motor.com/jp/showroom/cp/
アクセス:https://global.yamaha-motor.com/jp/profile/map/018/

ぬくもりの

最後に浜松にある「 ぬくもりの森」です。こちらは建築家の佐々木茂良氏が独自の建築スタイルを追求し、こんな場所があったら…と、コツコツ創りあげてきた場所だそうです。 雰囲気はヨーロッパや南米にありそうな小さな村といった感じでした。

入場料は300円で券売機で購入して入口の受付で渡します。ここは周りに高い木々があり、それに囲まれた小さな森の中にいるようでそこへ様々な小さなお店がありました。お店は、雑貨ショップ、ケーキショップ、レストラン、ミニギャラリーなどが点在しています。

実は、ここに来た目的は「ふくろうのぬくもり 福蔵(ふっくら)」でして、ここではふくろうを近くで見たり触ったりできるんです!

受付の方はすごくアットホームな方で注意事項などの説明もかなりユニークで雰囲気に引き込まれました!

小屋の中には様々な種類のふくろうとうさぎとハリネズミがいてそれぞれ触れるんですがやはり神経質でさわらせてくれないふくろうもいました。その触らせてくれないふくろうの気高さに惚れてしまいました!

それはコイツです↓

その他にも何羽かいました!下の2羽は最近、触れるようになった赤ちゃんです!

ふくろうを堪能したあとは、美味しいケーキひと息ついて帰路に立ちました!

非日常感を味わえて 楽しくて過ごせました。

ぬくもりの森
〒431-1115 静岡県浜松市西区和地町2949
TEL :053-486-1723 FAX :053-486-0914
URL:http://www.nukumori.jp/
アクセス:http://www.nukumori.jp/access.html

以上、1泊2日の『浜松旅行』の観光地を案内しました!ぜひ、言ってみてください。
「チャレンジある人生を!楽しくいこう!」たかごんでした。